カレイなる発見
本日(1/26)の日経新聞朝刊より。
「魚にも感謝します」15年前の手紙 差出人に戻る千葉県犬吠埼の沖合から水揚げされたサメガレイの表面にくっついた状態で見つかった
十五年近く前の手紙が二十五日、銚子漁港を訪れた「差出人」の早稲田大二年の
白髭奈津実さん(21)=川崎市宮前区=の元に戻った。
手紙は白髭さんが川崎市立宮崎小一年のときに学校行事で風船につけて飛ばした。
発見者の底引き網船「第八大徳丸」の船主、君野喜好さん(51)から手紙を受け取り
「見つけてくれた人にもカレイにも感謝します」と笑みを浮かべた。(以下略)
君野さん?白髭さん?こういう情景?
実際の白髭さんはかわいらしい女性だが、
どうしてもわが師Stephen Robertsonのような人を想像してしまう。
15年もたてばふつう歳もとるし。
ちなみに上記カレイはふつうに出荷されてしまったそうな。
特赦にしてあげてよ…



