論文誌Information Retrievalの表紙
…あまりにもメイニアックなタイトルだなあ。
論文誌Information Retrievalが自宅に送られてくるようになった。
Editorial Board(編集委員会)のメンバは無料で購読できるのだ!
日頃、吐きそうになりながら論文査読をしている人間にとっては非常に有難いご褒美である。
一応、表紙にも名前を載せてもらっているし。

もちろん、通常の論文査読にご褒美などない。ただひたすら世のため人のため。
科学技術の発展のため。涙隠して論文を斬る。



