Q, Rの次はO, そしてP...
情報処理学会の会誌(「情報処理」) に
平成18年度論文賞の受賞にあたって執筆した記事が掲載された。
筆がすべって、フレッシュアイと検索メイニアック!の宣伝まで書いてしまった。
情報処理学会の著作権に関する規定を読んでみると、
自分で書いた論文や記事の「個人または所属Webサイトでの公開」は自由らしいので、
ここに載せておく。
酒井哲也:
Q, Rの次はO, そしてP...,
情報処理 Vol.48, No.7 (2007)
ついでに、MAPのエントリで紹介した
酒井哲也:
よりよい検索システム実現のために:正解の良し悪しを考慮した情報検索評価の動向,
情報処理 Vol.47 No.2 (2006)
と、AIRSのエントリで紹介した
酒井哲也:
The Atmosphere of AIRS: 情報検索の新しい国際会議の紹介,
情報処理 Vol.46 No.2 (2005)
も載せておこう。
とどめに、SIGIR向けに作成したNTCIR-7とEVIA2007のチラシも載せておこう。
これも、ヘッダの画像以外は私の作品。



