プラハの変人
プラハに観光に、いやACLという自然言語処理の国際会議の動向調査のために来た。
初めての東欧。
ホテルのインターネット環境が悪いためブログ投稿が遅れた。
技術スタッフN氏からGPSを預かったので月曜日は「取材」に徹し、現在位置をピコピコ認識させながらプラハの街の写真を撮った。
あとで写真と地図をマッシュアップするためらしい。
以下写真集。
24日。学会会場のホテルに到着↓。
プラハの街中に遊びに行くには徒歩20分+地下鉄で20分。
もう少し便利なホテルでやって欲しかったが、そうすると誰も会議に参加しなくなるのだろうな。

ホテルの部屋↓。味気ない。

何度でも言うが、これでどこをどう洗えと言うのか↓。

ホテルの周囲の風景↓。月が出ていた。

偶然また三田村先生とNyberg先生と一緒にホテルのレストランで晩御飯を食べることに。
写っているビールこそ、元祖ピルスナー↓。うまし。

25日。ホテルから地下鉄の駅に歩いて行く途中で見つけた↓。

プラハ城から街を見下ろす↓。

プラハ城にある大聖堂↓。

河岸のレストラン、Kampaparkから撮ったカレル橋↓。

Kampaparkで食べた前菜↓。
皿はでかいがこれだけ!? めちゃくちゃ高いぞ。

Kampaparkで食べたメインディッシュ↓。
ああ高い。でもすいません、おいしかったです。
ピルスナーも生のほうがうまい。

カレル橋から城を見上げる↓。
空に写っているのはゴミではなく鳥です。

カレル橋↓。観光客だらけ。

ティーン教会↓。
手前に写っているハンバーガーはレストランの看板の一部。

天文時計↓。

旧市街広場の馬車↓。

ホテルの中の、昨夜とは別のレストランで食べた晩飯↓。
こういうビュッフェ料理はもううんざりなのだが、コーゼルという黒ビールの生が飲めたのはよかった。
メロンのような風味。

26日からまじめに動向調査します。



