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EVIA2007とNTCIR-6の発表資料

極めてメイニアックで申し訳ありませんが、EVIA2007(5/15),NTCIR-6言語横断検索セッション(5/16)で使った発表資料を載せておきます。

VistaマシンのPowerPoint 2007で作成、古いPowerPoint形式で保存したものを、
(Acrobatで変換するために)XPマシンの古いPowerPointで表示したらレイアウトがおかしくなっていました…

EVIAのNew Asian IR Initiativesのセッションで用いた、中国・ベトナム・インド・タイの情報検索評価プロジェクト比較表

EVIAのregular paperの口頭発表資料 (On Penalising Late Arrival of Relevant Documents in Information Retrieval Evaluation with Graded Relevance)

EVIAのposter (User Satisfaction Task: A Proposal for NTCIR-7)

NTCIR-6 言語横断タスクの東芝/ニューズウォッチチームの口頭発表資料 (Toshiba BRIDJE at NTCIR-6: The Head Lead Method and Graded Relevance Feedback)

ときに、EVIAとNTCIRの論文は全てオンラインで公開されています。

EVIA 2007 Online Proceedings

NTCIR-6 Online Proceedings

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プロフィール


「ニューズウォッチ」「フレッシュアイ」の名付け親。情報検索の研究者。工学博士。
2000年~2001年、英ケンブリッジ大学客員研究員。TOEICスコア985点。
2007年1月(株)東芝を退職。2月より(株)ニューズウォッチ自然言語処理研究室室長。
個人ホームページ
フレッシュアイ 社長ブログ