明月院 番外編
(前エントリーの続きで)目の前の池に、ツガイの鴨が飛び込んだのを見て、エンジェルから「今年は、歌を詠むんじゃなかったわけ…」
はい、詠みます…ということで。
古池や 鴨が飛び込む 水の音 「....」(軽蔑の眼差し)
了解です。
静寂を 破りて波紋 鴨一羽 「二羽ジャン。うそつき」
ええ、わかりましたよ
黒アゲハ 時の流れに 移ろいて 「意味不明」
チックショー(小梅太夫の感じ)
水草を 微かに揺らす 東風 「また嘘ついてる」
ということで、誰かに、歌の詠み方を教えていただきたいと思う私でした。このままでは、永久素人のままです。
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コメント
こんばんは、「過労死」するんじゃないかと心配していたのですが上手に「余暇」を過ごしましたね。安心しました。前半の文章はいしだあゆみがマドンナを演じた「男はつらいよ」が目に浮かびました。私も今週あたりいってみようかな...
後半の文章は「永久素人」まさにそのそのとうりです。
~戸塚の「万年学生」より~
投稿者: 上杉 | 2006年05月24日 21:40
こんばんは、「過労死」するんじゃないかと心配していたのですが上手に「余暇」を過ごしましたね。安心しました。前半の文章はいしだあゆみがマドンナを演じた「男はつらいよ」が目に浮かびました。私も今週あたりいってみようかな...
後半の文章で気をひいた言葉は、「永久素人」。まさにそのそのとうりです。
~戸塚の「万年学生」より~
投稿者: 上杉 | 2006年05月24日 21:42