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明月院 番外編  このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリー参照しているはてなブックマーク このエントリーをdel.icio.usに追加

(前エントリーの続きで)目の前の池に、ツガイの鴨が飛び込んだのを見て、エンジェルから「今年は、歌を詠むんじゃなかったわけ…」

はい、詠みます…ということで。

古池や 鴨が飛び込む 水の音  「....」(軽蔑の眼差し)

了解です。

静寂を 破りて波紋 鴨一羽  「二羽ジャン。うそつき」

ええ、わかりましたよ

黒アゲハ 時の流れに 移ろいて 「意味不明」

チックショー(小梅太夫の感じ)

水草を 微かに揺らす 東風  「また嘘ついてる」

ということで、誰かに、歌の詠み方を教えていただきたいと思う私でした。このままでは、永久素人のままです。

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コメント

こんばんは、「過労死」するんじゃないかと心配していたのですが上手に「余暇」を過ごしましたね。安心しました。前半の文章はいしだあゆみがマドンナを演じた「男はつらいよ」が目に浮かびました。私も今週あたりいってみようかな...
後半の文章は「永久素人」まさにそのそのとうりです。
~戸塚の「万年学生」より~

こんばんは、「過労死」するんじゃないかと心配していたのですが上手に「余暇」を過ごしましたね。安心しました。前半の文章はいしだあゆみがマドンナを演じた「男はつらいよ」が目に浮かびました。私も今週あたりいってみようかな...
後半の文章で気をひいた言葉は、「永久素人」。まさにそのそのとうりです。
~戸塚の「万年学生」より~

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